一人娘の高校受験に向けて奮闘した、初心者受験生家族の記録です(^。^;)
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連休明けから トリプルテスト期間に突入したひよこ
最初のテストである I 塾定例テストで、デカイのを一発ガツンと食らってしまいました~。゜(>д<)゜。

。。。と、ここまで書くと、
「なに? なに? また数学でやらかしたの?と思われる方が多いかもしれませんが、
今回やらかしてしまったのは、なんとひよこが得意なはずの 英語 なのでございます

しかも 確実にワースト記録更新  数学と同じくらい悪い成績 になりそう



どうしてかというとね。。。
実は、今回の塾のテスト範囲には、サブテキストにある『英語のことわざ』が30個くらい含まれてたんです。
でも、ひよこは勝手に「これは英文和訳しか出ないよね♪」と判断し、和文英訳は全く勉強せず
ところが、テストには大問1問分、全部ことわざの和文英訳が出題されたもんだから、
その大問は まるまる 0点


そこだけでも既に10点以上は失点しているというのに、更に最悪なのが、
覚えてもいないことわざの和文英訳に 何とか思い出せないものかと時間をかけてしまい、
3つある長文読解の大問のうち、
最後のひとつが 時間不足で、半分も解けず

自己採点の結果、未だかつて、英語でこんな悪い点数を取ったことはないだろうというような
恐ろしい成績をとってしまったみたいなんです



半分も解けなかった長文読解が、ひよこにとって すごく難しかったというのなら あきらめもつくんですが、
ひよこは英検準2級の読解問題でも、正答率95%でしたから。。。
内容的には、中2の定例テスト問題が 準2級のリーディングほど難しい訳もなく
『ことわざ』の大問をさっさと捨てて、長文読解に時間をかけなかったのは痛恨の判断ミス



ホントにデカイのを一発食らってしまいました~ (o ̄ー ̄)=O☆(ノ_ _)ノ




でも、ひよこにとっては すごく良い勉強になったと思います(^_^;)


まずひとつは、自分の勝手な判断で、「ここまでは出題されないだろう」と手を抜くのは
絶対ダメってことですよね

勝手な自己判断じゃなくて、自分の志望校の過去問には全く出題されていないと分かっていても、
高校受験が最後の受験ではないのだから、先取り学習が終了して、過去問対策に入るまでは、
どの分野もきちんと勉強するのが王道な気がしますし。。。(^。^;)


もうひとつは、テスト本番中に、「どうすれば、自分の今の知識と能力で、
最大限に得点することができるのか?」
を冷静に判断して、
選択できるようにならなきゃいけないってことですよね

今回は、『ことわざ』の問題長文読解との選択でしたが、
長文読解問題の中でも、本文を読まずに解ける文法的な問題、
本文を読む前に選択肢を先に読んでおいた方が良い内容把握の問題など、
問題によって、解く順番や解き方を工夫すればスピードアップが図れそうですよね

ひとつのリーディングには定型の設問しかない英検よりも、
高校受験問題の方が判断が難しいとは思いますが、
長文読解の多い私立の入試問題を解ききるには、必要な能力なのかも。。。(^_^;)



とまあ、そんな訳で、トリプルテストは1つ目からなぎ倒されちゃいましたが
得意科目だと思っていた英語にも、大きな課題があるということを学べました


          次に生かして。。。  リベンジを狙います o(^-^)o










こんな不定期更新のブログを読みに来て下さって、
本当にありがとうございます
コメントのお返事は遅れる可能性がありますm(___)m
 
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Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中2英語
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(24) 
中1の初めならともかく、中2になってから、そんなことに気づいたの?って感じの記事が続きますが、
一家そろってボケっとしているもので・・・・・・お許し下さいませ(^。^;)


ある日のこと、ひよこが問題集か何かを音読中に、
improve』という単語を『インプローブ』と発音していました

「それ、発音が違うでしょ
「だって、gameの『 a 』 と同じで、最後に『マジック e 』がついたら、
  improveの『 o 』もアルファベットの読み方通りに『オー』って発音になるのが、
  フォニックスのルールじゃないの?」

「ママはフォニックスのルールは詳しく知らないけど、とりあえず辞書を引いて発音を確認ごらん。」

何気なくマミマミは近くにあったライトハウス英和辞典 をひよこに手渡したんですが。。。
なんと
「この辞書、発音をカタカナで書いてくれてないでしょ? 音声CDとかないの?」
という返事がかえってきました∑(゚□゚*川


えええっ ひよこって、発音記号が読めないの? ・・・・・・コレってかなり衝撃でした(^_^;)



ひよこが言うには、塾では中1の初めにさらっと発音記号の説明があったけど、
学校では習った覚えが全くない。むしろ、児童英会話教室みたいに、フォニックスをやったとのこと。
そして、学校の教科書に出てくる単語は、授業でネイティブが話してるCDで聞くし、
塾の英単語集にも音声CDがついてるから、発音は全部聞いて覚えてたとのこと。
実際 テストに登場する発音問題も、「同じ発音の単語」か「違う発音の単語」を選ぶ問題ばかりだから、
発音記号を問われることはなく、覚える必要がなかったんだそうな。。。(^_^;)

でもね、家にいる時は単語の発音をド忘れしても、電子辞書も、スマホも、PCも、CDプレーヤーもあるから、
即ネイティブの発音を確認できるけど、学校や塾には紙の辞書しか持って行ってないわけだから、
どうやって発音を確認するわけ(?_?)・・・・・と思ったら、
ひよこが使ってるジュニアアンカー英和辞典は、カタカナでも発音が書いてあるから、
それを見てたらしいんです


発音記号で発音を学習してきた親の世代が、実際にネイティブの英語をきちんと聞き取ったり、
綺麗な発音で話したりできないという反省から、フォニックスを使った発音の学習法を取り入れたり、
CD等の多くの音声教材が市販されるようになったことは、本当に良いことだし、
今の子供達は恵まれてるなぁ~♪って思います(*^^*)


でもさ、紙の辞書で調べた時にカタカナで発音を確認してたんじゃ。。。
hardbird も同じ『アー』の発音になっちゃうじゃん(ー。ー;)
それじゃあ、発音記号の方がまだマシじゃない?


ひよこには、まだスマホ電子辞書も買い与えていないから、
常に音声で正しい発音を確認できる状態にはないんだし。。。

やっぱ、発音記号でも、発音の違いを確認できるようにしといた方が良いのかも?
な~んて思ったもんですから、ひよこに「一応、発音記号も覚えときなよ~と言っちゃいました(^。^;)



今時、発音記号を覚えるなんて、時代に逆行しちゃってるんでしょうか?

それとも、「学校では習ってないというのは ひよこが覚えてないだけで、
皆さんのお子さん方は、普通に発音記号も覚えてらっしゃるんでしょうか?


『耳』で聞き覚えて、センター試験の発音問題くらいなら全問正解できる・・・・・
というレベルに達することができたら、それが一番素晴らしいとは思う
のですが。。。

結局、両刀使いを ひよこに薦めちゃったマミマミなのでしたσ(∧_∧;)









こんな拙いブログを読みに来て下さって、
本当にありがとうございます
 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(24) 
最初に断っておきたいのですが。。。

ひよこが入塾して約1年・・・・・I 塾には大変お世話になってますし、その他にもZ会通信小論文講座など、
ひよこが受講させて頂いてる塾や通信教育には、本当に感謝しています

でもね、マミマミは特定の塾や通信教育の宣伝のためにブログを書いてる訳じゃないから、
たとえどんなにお世話になっていたとしても、
「本当に良かったと思うことしか記事にしてこなかったつもりだし、
逆に他塾の教材等でも、ひよこが使ってみて「良いなぁ~と思ったものも
どんどん記事に書いてきました

ある意味、恩知らずな奴かもしれないんですが、
それでも、マミマミは全ての塾、通信教育、教材に対して中立な立場の『一受験生の母』として、
正直な気持ちをブログに綴って行きたい
と思っています


でもね、今回は、国語の家庭学習教材として「論理エンジン」を見つけた時と同じくらい、
ひよこが持ち帰ってきたI 塾の新しい英語のテキストを見てチョット感動したので、
熱~く 語っちゃいたいと思います(^m^*)♪




皆さんのお子さん方は、どのように英語を勉強されていますか?

ひよこはね、父ちゃんの海外赴任で就学前に英語圏に住んでたこともあって、
小学校の間は耳だけ鍛えるつもりで、ネイティブの先生の英会話を習っていました。
だから、中学入学時には「聞く」「話す」「読む」「書く」という言語の4つの技能のうち、
「聞く」「話す」だけは少しだけできるようになってました。 (幼児英会話レベルですけどね

で、ひよこ一家の方針としては、中学に入ったら ひたすら英文法重視で、
「読む」「書く」を鍛えるぞ~なんて思ってたもんですから、
塾の宿題以外に家庭学習で勉強するのは英文法の参考書だけのつもりだったんです。
使ったのは、たまたま家にあった古~い学研のニューコース中学英文法準拠の問題集です。

今でも、「文法が大事!」って気持ちは変わりないんだけど、
中1の1年間、学校の定期テストだけじゃなくて、高校受験をターゲットとした
I 塾やZ会の定例テストや模試を受けてみて、
『高校受験英語』として何が求められてるかがどんどんクリアになってくると、
「こりゃ、文法書だけじゃ足りないなって感じることが増えてきたんです。



例えば、会話表現。。。

児童英会話を長年習っていたひよこでも、忘れちゃってたりするものが結構多いんです。
でも、教科書や塾のテキストには、たま~にポツポツ登場するだけだったりしますよね(^_^;)
継続して「基礎英語」でも聞いていれば良いのかもしれないけど、
もっとドバっと一気に復習したいと思って、「でる順パス単(英検3級)」会話表現の部分を
勉強しました。



それから、単語。。。

beauty を知ってるなら、beautify も、beautiful も、beautifully も、
初見でも意味を想像できるだろうと思うのに、そうは行かなかったんですよね(^。^;)
だから、「英検準2級総合対策教本」品詞を変える働きをする接辞をやったりしました。



もちろん、イデオムも。。。

以前の記事にも書きましたが、ひよこは特に前置詞の入ったイデオムが苦手なんです。
go to schoolgo on a picnic go for a walk なんかに登場する
前置詞のイメージ を理解するために、「世界一わかりやすい中学英語の授業」を読んだりもしました。



てな訳で、理科は「図でわかる中学理科」だけ・・・とか、社会は「実力メキメキ合格ノート」だけ・・・とか、
他教科はわりとメインにする教材を1本に絞りやすかったのに、
英語はこんなにあちこちの本を使う羽目になっちゃったんですよね

その理由のひとつが、英語の参考書って、英会話の本、英文法の本、単語の本、イデオムの本、
リスニングの本・・・・・・てな感じで、細分化された参考書が非常に多いし、
総合的な参考書にしても、高校受験、大学受験、英検、TOEFL、TOEICなど、
それぞれのテストに向けたものが別個に出版されているってこと。

どの参考書のどの部分がひよこのニーズに合っているのかを考えて行くと、
1冊に絞ることが難しくなってしまったからなんです(^_^;)



でも、色んな参考書に手を出しすぎるってのは、勉強法としてはかなり危険ですよね
「受験本番まで、コレを何回も回せばいい!」という
高校受験に必要な英語の重要事項を全て網羅するようなテキストがあったほうが絶対に良い!!



そこに、ひよこが持ち帰ってきたのが I 塾オリジナルの「入試英語の要点」という New テキスト
英文法から熟語、単語、発音問題、会話表現、ことわざまで入って、200頁弱のテキストになっていました。
むろん、この頁数ですから、文法部分に詳しい解説などはなく、
あくまで一度習った重要構文を総復習するための構成になっています。

でも、おそらくこのテキストは高校入試直前まで、過去問演習と並行して、
ボロボロになるまで使い込むべきテキスト

このテキストを作るために、一体どれだけ膨大な量の高校入試問題を、
どれだけの時間とマンパワーを使ってデータ入力&分析したのだろう
と思わせるほど、
凝縮された内容でした
そして、このテキストを手に入れただけでも、I 塾で英語を受講した価値があったと感じました



きっと他の大手塾でも同じようなことをして入魂のテキストを作っているんでしょうね。。。
改めて「大手塾って、すごい!」って、感心しちゃいます(^。^;)

いや。。。本当にすごいのは、この大手塾のマンパワーを駆使したテキストに対抗できるだけの自作教材を
作り上げてらっしゃる個人塾のカリスマ先生方かもしれないですけどね~(^。^;)

ひよこ一家には そんな超人的な先生方の真似はできないので、
ありがたく、この I 塾 NEW テキストをひよこの英語学習のメインにさせて頂こうと思います v(^^*)



   
    良いテキストに出会えて。。。

      英語のパワーUPができるといいなぁ~(*^_^*)♪










こんな拙いブログを読みに来て下さって、
本当にありがとうございますm(__)m
 
Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中2英語
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(18) 
数学に引き続き、ひよこ一家は英語も塾のカリキュラムに逆らうことに・・・・・・
じゃなくて、中2は塾の難関英語講座を受講しないことにしました


でも、難関数学講座の受講をやめた理由とは全く違います。


I 塾の難関講座は、中1、中2の間は英数のみで、週1回2時間授業。
隔週で英語と数学が入ってきます。

でね、中1の夏くらいから半年間 難関英語講座を受講してみた結果、
どうやらカリキュラムは1ヶ月(2回の授業)で、語彙、英文法、長文読解の3分野を回していく形で
進められるみたいなの

これは、これで、バランスの取れた良いカリキュラムなんだろうけど、
非常に偏った英語力を持つひよこのニーズには、合わないみたいなんです~(ToT)



以前からこのブログを読んで下さってる方々はご存知なんですが、
ひよこは就学前に父ちゃんの転勤で英語圏に在住し、
帰国後もネイティブの先生の教える英会話スクールに通ってました。

だから、当然リスニングとスピーキングは全く英語経験のない同級生より得意なんだけど、
難関講座の内容である語彙、英文法、長文読解の3分野の中でも、
普通の純ジャパ(純粋なジャパニーズ)の生徒とは違って、変に得意・不得意な分野があるんです



例えば、語彙の分野では、異様に動植物や食べ物の単語力がある一方で、
前置詞を使ったイデオムなんかは全然できなかったり

英文法の分野では、マミマミが夏休みに市販の参考書で中学英文法を一通り教えた後、
英検4級用、3級用の問題集で中学英文法をやり直してるわけだから、
塾の難関講座が通常の本科講座より多少先取りしていても、
「文法も3回目だから、ほとんど知ってることばかり」なのだそう

でね、ひよこにとって一番役に立つのが、長文読解の授業なんだけど、
こちらは3ヶ月に1度しか回ってこないという状況が続いてたわけです



そこで。。。
意を決して、ひよこのニーズに合った家庭学習計画を立てることにしました


まず、語彙に関しては、いつも読みに行かせて頂いているゆずさんのブログで紹介されていた
「渡辺の基礎から受験までとことんわかる英文法(上・下)」を使うことにしました!

「え~ 大学受験用の文法書じゃないって言われそうなんだけど、
ひよこが必要とする語彙は、私立の長文読解問題に出てくる独立不定詞を使った慣用表現

to begin with
to tell the truth
so to speak
to be sure


などであったり、『by』 以外の前置詞を用いる受動態

be made of
be made from
be satisfied with
be known to
be tired of


などであったり、わりと文法的にまとめて覚えると良いイデオムが多いんです。


そして、この「渡辺の基礎から受験までとことんわかる英文法」は、
先生と生徒の対話形式で読みやすく書かれているにもかかわらず、
きっちり文法的に説明しながら、イデオム類をまとめてあるところが、
とても優れものなんです


まとめの部分がそのまま暗記用ノート代わりに使えるので、
英検3級くらいのレベルで、私立高校受験を考えてらっしゃる方には
長文読解の語彙増強用に、とてもお薦めできる参考書
だと思いました(*^_^*)
   (ゆずさんに感謝です



英文法に関しても、Soleilさんのブログで紹介されていた「英語のルールと識別・分類(初級編)」というDVDが
正に痒いところに手が届くって感じでとても良かったので、
今年発売予定(?)の続編を使って、チョット細かい部分というか、間違いやすい部分の英文法を
きっちり押さえていこうと思いました


このDVDのどこが良いかというとね、以前の記事でひよこがブーブー文句言ってると書いた

go there,  go upstairs,  go abroad
go to bed,  go to school,  go to church
go to the station,  go to the library


といった「to も the もないもの」、「to だけつくもの」、「to と the がつくもの」の謎まで
ライブ授業でバッチリ説明してくれちゃってるトコ
なんです


こちらは、英検3級レベルとかじゃなくて、中学に入ってから始めて英語を学び始めた方、
難関私立でなく、公立を目指していらっしゃる方にもお薦めのDVD
だと思いました(*^_^*)
   (Soleilさん、ご紹介ありがとうございました


んでもって、ごく普通~の基本的な英文法については、今まで使ってきた「学研ニューコース中学英文法」
「高校総合英語 Harvest」(有名な Forest の姉妹版)を使って多少の補足を加えながら、
I 塾ペースで復習して行きたいと思っています



   最大の関門、 長文読解

どうも大学受験ブロガーさんや、塾や家庭教師の先生のブログを拝見していると、
やたらめったら長い英文読解問題が、沢山出題されるというのが
昨今の難関大学受験の傾向らしいです(^_^;)

そのせいで、難関私立高校受験も、やたらめったら英文読解問題が長くなってきてるみたいなのよね


よく「難関私立高校受験には英検準2級、2級レベルの知識が必要」とか言われるのも、
別に高校で習う『仮定法』を問うような文法問題が出題されるわけじゃなくて、
あの長文読解を時間内に解ききる語彙力速読力が必要とされるって意味なんだと思うんです。

内容的には「これって理科のテストかしら? 本文読まずに選択肢だけで答えられそう
なんて感じの英語長文を出題する学校もあるから、『英語』の力だけでなく、
雑学というか『一般常識』も求められてるんでしょうね。。。


とりあえず、ひよこの長文読解力を鍛えるための教材としては、
英検3級用、準2級用の問題集のリーディングも利用しつつ。。。

           「英語長文はこう解く!」
                 
        「最高水準問題集 高校入試 英語」
                 
        「最高水準特進問題集 英語長文」

。。。の順に、徐々に長く(語数が多く)、難易度の高い英文読解演習に
チャレンジして行きたい
と思います(*^_^*)


中2の間にどのくらいのレベルの長文まで読めるようになるかは、
やってみないと分からないのですが、
確実に言えるのは、中3から演習を始めたのでは、
ひよこにはとても私立のあの長文を読みこなせそうにない
ということなので



という訳で。。。

     中2英語は、 先輩ブロガーさん方の真似っこ をしつつ、
      長文読解力を磨く ことを目標にしたいと思います(^m^*)b









こんな拙いブログを読みに来て下さって、
ありがとうございますm(__)m
 
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