一人娘の高校受験に向けて奮闘した、初心者受験生家族の記録です(^。^;)
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ひよこの塾も冬期講習中
連日、英数国の復習授業が行われ、宿題もたっぷり出ております
でも、その合間をぬって、ひよこの社会特訓も継続中です



ということで、今回は歴史学習についてなんですが、歴史分野に関するひよこの問題点は、
資料分析があまいこと歴史の流れを捉えていないことにつきます


ひよこ一家の住むC県の公立入試では、「基本問題と資料分析問題しか出題されていない。」
と言っても過言じゃないくらい、毎年たくさんの資料分析問題が出題されます。
私立校の方はほとんどが英数国の3科目受験ですが、
それでも社会が受験科目に入っている高校では、毎年出題されています。

そういう状況下ですから、ひよこの中学の定期テストでも資料分析問題は頻出
ひよこも定期テスト対策として、「中学総合的研究問題集(社会資料読解)」を使ってきました。

この問題集は個々の資料の「目のつけどころ」「読み取りどころ」「考えどころ」を解説してくれていて、
資料解釈の視点を身につけるためにはとても役立つのですが、
1冊で地理、歴史、公民の全分野の資料読解を解説しているため、
扱われている資料の数は非常に少ないです

他に中学生向けの資料読解問題集も見かけないというのに、私立入試では、
『蒙古襲来絵詞』の絵の中で、石塁(博多湾に築かれた防塁)の描かれたものを見せて、
それが文永の役(1回目の襲来)か弘安の役(2回目の襲来)かを判別させたり、
『伯耆の国東郷荘下地中分絵図』から地頭の力が大きくなっていく時代背景を語らせたり・・・・・・。

教科書や資料集ではあまり大きく取り扱われていない資料や、
中学生にとっては「おそらく初見では?」と思うような資料まで、容赦なく出題されています

そんな訳で、意を決して、教科書と資料集に載っている資料を全て見直すことにしました(^_^;)
おそらく授業の進度にそって、各時代の資料をチェックして行ったとしても、
受験前に再度『資料』の総復習をしないと、記憶に残っているかどうか怪しいところなんですが、
こういう出題傾向の県に住んでいる以上、力技でゴリゴリやらざるを得ないという感じです(^。^;)



歴史の流れを捉えるという方も、求めているレベルぴったりの参考書が見つかっていません

外交史、文化史、土地制度史・・・・・・といったテーマ別の歴史は、
ひよこが小学校の復習用に使っている四谷大塚 予習シリーズ(6年下)にも登場しますし、
I 塾でも夏期講習の単科講座でやってはくれているのですが。。。

実は、ひよこの場合『歴史の流れの把握』という点では、
学校の定期テストが一番要求されているレベルが高いんです

例えば、聖徳太子が小野妹子らを遣隋使として送った理由。
ひとつは、隋の優れた制度や文化を取り入れようとしたから。
この点は、予習シリーズでも、ひよこ愛用の参考書である「実力メキメキ合格ノート(中学歴史)」でも
全く記載の仕方が変わらないのですが、もうひとつの外交上の理由についての書き方がチョット違うんです。

中学受験用の予習シリーズや、予習シリーズ準拠のサブノートでは
「(隋と)対等の国交を開こうとした」と記載されてはいても、
太字で強調されているのは、遣隋使小野妹子のみ。
この部分は、さらっと書かれているだけです。

高校受験用の実力めきめき合格ノートになると、赤字になっているのはやはり遣隋使小野妹子ですが、
「(隋と)対等外交をめざす姿勢」というのが太字になってきます。

大学受験用の「“考える”日本史論述」(河合塾)になると、隋と対等な関係を目指すということは、
「隋に対して朝貢の礼をとっていた新羅・百済よりも、倭が上位に立つことを意味した」
というところまで書かれていて、この部分が青字で強調されてるんです。


で! ひよこの学校の定期テストの模範解答は「外交上優位に立とうとした」です
なぜなら、ひよこの学校で使用している東京書籍の教科書には
「東アジアでの立場を有利にし・・・」と記載されていますから
ただし、教科書では太字になっているのはやはり遣隋使小野妹子のみで、
この記載はやっぱりさらっと書かれているだけなんですけどね

全国の問題をチェックしたわけではありませんが、
おそらく高校受験には本格的な社会の論述問題は出題されないのでしょう。
そして、通常の記述問題では、「隋と対等な外交を目指そうとした」と答えれば、減点されることはなく、
むしろ「他のアジア諸国との関係では優位に立つことを意味した」まで書ければ、
加点対象になる程度なのかもしれません。

でも、それまで金印もらったりして中国に朝貢する形をとってた日本にとっては、
ここは外交上の一大転機! 
しかも、高句麗と隋が対立していた時期に、聖徳太子がかの有名な
「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す。」という国書を送って、
返礼の使者まで送られたという点に、聖徳太子という人の外交手腕の凄さが顕れているところ。

なんで、ひよこにとっては細かいことまで書かれ過ぎてる大学受験用の参考書にしか、
そういう話はしっかり説明されていなくて、
高校受験用の参考書に載ってないんだろう・・・・・・・って思っちゃいました



とりあえず、ひよこには、お気に入りの小説と同じくらい歴史の教科書を読み込んで、
学校の授業で社会の先生が仰る『歴史の裏話』的なことは、耳の穴をかっぽじって、
よ~く聞いておくようにと言っておきましたけどね(^_^;)

資料読解にせよ、流れの把握にせよ、
歴史分野の学習については、コレといったテキストが見つからないので、
今後もかなり苦労しそうです


          どこかに良い教材はないかなぁ~?(^。^;)









長い記事を最後まで読んで下さって、
ありがとうございましたm(__)m
おそらくこの記事が今年最後の更新になると思います(*^_^*)
皆様、良いお年をお迎え下さいね
 
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Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中1社会
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
今日はクリスマス・イブですね 皆様、良いクリスマスをお過ごし下さい


それはさておき、ひよこは冬休み社会特訓中でございます
ということで、一応学生時代は社会科学系が専門だったマミマミも
久しぶりにひよこの家庭教師に復帰しております(^m^*)


そうすると、ひよこの社会の勉強法の問題点が、
ブログでシリーズ化できるんじゃないってくらい 見えてくるわ、見えてくるわ・・・・・・
長~くなりそうなので、とりあえず今回は地理についてのみ書きたいと思います(^。^;)


地理学習におけるひよこの最大の問題点は、
一行問題集的に知識を丸暗記していて、各単元ごとの知識が繋がっていない
もっと言えば、地理の学習なのに、それが地図上でイメージできていないことでした!


例えば、ひよこは、ヨーロッパ州を学習した時に、
スペイン以外のオリープの産地を問われた選択肢問題が不正解でした。
  (正答はイタリアなんですけどね。)

ひよこの暗記の仕方は・・・
     スペイン ⇒ オリーブ、コルクガシ
     イタリア  ⇒ ぶどう、オリーブ

・・・って感じで、サブノート的というか、一行問題的なんです。
この覚え方だと、イタリアの主要農産物を忘れてしまったら、まず答えられませんよね


でも、何故スペインではオリーブが沢山生産されているのか・・・を考えれば、
この問題は選択肢問題だったので、イタリアの主要農産物を覚えていなくても正解できるんです。
スペインは夏、高温で乾燥する地中海性気候です。
だから、乾燥に強い樹木作物であるオリーブの生産が盛んなんですよね。

ということは、選択肢の中で地中海性気候に属さない(西岸海洋性気候である)、
イギリスだの、フランスだの、ドイツだのといった選択肢は、答である可能性が低いですよね。
そうすると、地中海に面したイタリアが答えじゃないのかな?ってのが見えてくるはずなんです。

でも、ひよこは「世界の気候」の単元で習った「地中海性気候」と
「ヨーロッパ州」の単元で習った「地中海式農業」を関連づけて考えようとしないんです


社会科学の分野に限らず、教科書類って総論⇒各論って感じの構成のものが多いですよね。
ひよこの使っている中1の社会の教科書も、世界の地形、世界の気候・・・・・・と、総論を習ってから、
アジア州、ヨーロッパ州・・・・・・というように各論に進んでいきます。
ひよこの塾のテキストもほぼ同じ構成で、受験頻出の重要事項をまとめたサブノートっぽいものになってます。

塾や学校のテストの度に、ひよこは何度もそういうテキストで覚え直しをしているので、
素直に地中海性気候の特徴を問われれば、スラスラと答えられると思います。

でもね。。。
ひよこの頭の中には、各単元で学んだことが、分断されたバラバラの知識としてしか入っていない
だから、学校の定期テストならそこそこの点数は取れても、
入試問題に近い形で出題されると、そうは行きません


例えば『オランダ』と聞いたら、まずヨーロッパの地図を思い描いて、
北大西洋海流の上から吹いてくる偏西風を思い浮かべられなきゃいけないと思うんです。
そして、その偏西風を利用して排水用の風車が回っている・・・・・・
そこは、酪農や園芸の盛んなポルダーと呼ばれる干拓地。
地球温暖化で水没が懸念されている地域でもあります。

ポルダーだけでなく、EUの玄関港ユーロポート(ロッテルダム)や、
中3の公民で詳しく習うであろう国際司法裁判所(ハーグ)のことも思い出せなきゃいけないでしょう。
高校に入って、本格的に世界史を習ったら、歴史的なことも思い浮かべられると良いですよね♪


学校や塾で習う時期や、教科書に登場する単元はバラバラであっても、
『オランダ』と聞いた時に、それら全てを地図と一緒にビジュアルにイメージできて、
初めてどの角度から問われても答えられる
のではないでしょうか。


「政治学、経済学、歴史学・・・なんて学問分野は、後世の人間が作った分類だ。
国と国との関係を本当に理解するためには、interdepartmental な視点を持たなければならない!」
と、
大学時代の国際関係論の先生が仰っていたことを、マミマミは思い出しました
ひとつの国や地域を理解するのにも、そういう見方が必要な気がします



んじゃ、単元別にバラバラな知識を溜め込んでいるひよこに、
どうすれば、そういう視点を持たせることができるのでしょう?


ひとつの方法は、時を待つことだと思います。
偉そうなことを書いてますが、マミマミだって中学に入って初めて世界地理を習った時から、
そういう視点を持ててた訳じゃありません
地理分野も、公民分野も、歴史分野も・・・・・・一通り全て学んで、
初めて色んなことが繋がったってのはあります。


でもね、やっぱり各単元の知識に繋がりを持たせやすい地理の学習法ってのもあると思うんです
ある大手中学受験塾の先生の書かれた本を読んで、
白地図ワークが良いんじゃないかな~とマミマミは思いました


でっかい白地図に、山脈も、川も、海流も、季節風も、炭田も、油田も、鉱山も、世界遺産も・・・・・
習った順番にどんどん書き込んでいって、ベタベタ壁に貼っちゃうの(^w^)
今まで一行問題集的に、各単元別に重要事項の暗記を繰り返していたひよこに、
今度はビジュアルにどばっと地図を見て、国別、州別に復習してもらえば、
少しはバラバラな知識が繋がってくるんじゃないかと・・・・・・


という訳で、白地図・自由帳 世界(州別)を購入して、拡大コピーしまくりました(^m^)b
んでもって、この冬休みは、ひよこに色々書き込んでもらおうと思っています。



          効果があると良いんですけど~ (o^ー^)o








長い記事を最後まで読んで下さって、
ありがとうございましたm(_)m
 
Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中1社会
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(11) 
ひよこの通う I 塾の夏期講習が始まりました

塾に行ったからといって、実力UPできる訳じゃない・・・ってのはよく言われることだけど、
夏休みに入って部活一色モードな子供達を、勉強に引き戻す効果はあるんじゃないかしら?
部活&バレエで、ほとんど勉強らしき勉強をしていなかったひよこも、
急に予習&復習&宿題を始めました(^m^*)


さて。。。各教科とも書きたいことがいっぱいあるんですが、今日はまず社会から

本科講座と呼ばれる講座の方は、夏休み前と変わりなく、
淡々と歴史分野&地理分野の先取り学習を進めて行ってるんだけど、
選択の社会の単科講座がめちゃくちゃ興味深い

ひと言でいうと・・・大学受験向けの予備校の論述日本史の講座みたい

      あ・・・いや・・・マミマミは世界史選択だったし、志望校は論述問題じゃなかったんだけど、
       東大とか、津田塾とか受験する友達が受講してたから、モグリに行ったことがあるのよね(^。^;)



要するに、教科書みたいに『奈良時代』とか『平安時代』とか、時代ごとに学習するんじゃなくて、
土地制度だけとか、文化だけとか、中国との関係だけとか・・・・・・そういう一つの観点から見た日本史を
古代から現代まで全部流れで追っちゃうような授業
なの

こういうテーマ別の歴史みたいなものって・・・実は、ひよこが I 塾の授業の予習用に使ってる
四谷大塚予習シリーズ社会(6年下)にも登場します

マミマミはまだC県の公立高校入試問題しか詳しく見ていないから、
『埴輪』『土偶』を実物で見分けるような資料読解を訓練しなきゃダメだぁ~!!!
・・・・・って思って、ひよこに中学総合的研究問題集(社会資料読解)をやらせてみたり、
記述問題対策に、社会の記述問題が面白いほどとける本をやらせてみたりしただけだったけど。。。

これは・・・C県の私立高で本格的な社会の論述問題を出題してくる学校があるのかも?

私立の過去問チェックと対策の必要性を感じました(^_^;)



まあ・・・I 塾の単科講座も、理社は標準と応用の2レベル、
英数国は基本、標準、応用の3レベルに分けられているので、
こういうテーマ別歴史のカリキュラムになってるのは、応用レベルのクラスだけかもしれませんが・・・

やっておいて損はないって感じですよね (♯ゝωσ♯) b






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*おまけ*
今日はやけに仲良しの2ニャン♪ 姉弟で、禁断の愛?(@_@;)


kiss.gif
 
Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中1社会
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(13) 
大手塾の『中学準備講座』とか『中学入門講座』を受講したことのある人なら、誰でも知っていることですが、
必ずと言って良いほど、算数の「割合」の復習が入ってますよね(^^)b

10% = 1割 = 0.1 = 10分の1

割合⇔分数⇔小数が、かけ算の九九と同じくらい瞬時に出来なければ、
中学の数学の問題を解いていく上で、スピードの面でついて行けなくなるからでしょう。

この割合⇔分数⇔小数のように、ツールとして使いこなせなければならないものは、
他の教科にも存在しますよね。


ひよこがつまずいたのは、社会の西暦⇔世紀⇔年号なんです。

歴史の長文空所補充問題の中に、
「1世紀には、日本の○○○○が中国の××××に使いを送り、△△△を授かった。」
という一文がありました。
倭の奴国の王後漢から金印をもらったことを問う問題。

でも、塾のテキストや市販の参考書で、こんな(57年)金印ほしかった」の語呂で覚えているひよこは、
「え~?1世紀って・・・・・・なんかもらったっけ(?_?)」という感じなんですね

西暦⇔世紀が、使いこなせるほど定着していないってことです
年号にいたっては・・・・・もっと使いこなせないでしょう

今後年代暗記をする際に、必ず西暦⇔世紀を確認させていくしかないかな~(^。^;)

ツールを使いこなせるようになるには・・・・・・まだまだ遠い道のりがありそう






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Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 中1社会
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(2) 
ひよこの通う大手塾(I 塾)では、月1回程度しか社会の授業がない。
小学校時代、社会を全く勉強していないひよこは、上位クラスの落ちこぼれ

・・・・・この2点が変わらない以上、理科同様、社会の学習サイクルも
塾の予習&復習をする手厚いものにせざるを得ない

しかし、社会の場合は、地理、歴史、公民の分野によって、
使うテキストを分けようと思う

<地理>
●予習用・・・・・・社会科ソング
            CMソング並みに耳につくメロディーの曲が多い(^w^)
            音楽好きの子には、必ずや暗記時間の短縮になるだろう
            ただし、理科ソング以上に別途漢字練習をした方が良い

●復習用・・・・・・実力めきめき合格ノート(中学地理)
            これも、今さらコメントする必要もないくらい
            ブログやネット本屋のレビューで絶賛されている名著。
            チェックシートや整理ノートもついていて、使い勝手が良い。

<歴史>
●予習用・・・・・・四谷大塚予習シリーズ(5年下)&サブノート(5年下)
            ひよこが小5の時と変わっていなければ、
            歴史分野は全て5年下に掲載されているはずである。
            サブノートが非常に良くまとまっていて、素晴らしい

●復習用・・・・・・実力めきめき合格ノート(中学歴史)
            地理編同様、あちこちで絶賛されている名著。
            ひよこ曰く「著者の先生の語り方が面白い」のだそう

<公民>
●予習用・・・・・・コンプリート公民
            僅か15頁のテキストの中に、常識として知っておかなければならない
            公民分野の基礎的事項が、表や図にまとめられていて、とても見やすい。
            中学受験向けの社会化専門塾が出しているので、講義CD自体は
            中学受験の頻出箇所について語られている。

●復習用・・・・・・未定
            巷では実力めきめき合格ノートシリーズの公民を待ち望む声が多いが、
            ひよこが中3になって公民を学習するまでに、発行されるかどうかは分からない
            口コミ情報では「社会科の中で公民の教科書が一番良い」そうなので、
            教科書を使用するか、塾のテキストを使用することになりそう
 

時事問題に関しては、中学生向け新聞を読ませようかとも思ったが、
塾や部活でスケジュールびっちりのひよこに、毎日新聞を読む余裕などなさそう
代わりに「Newsがわかる」と「ジュニアエラ」を定期購読することにした

問題演習の方は、理科同様、塾の宿題と学校のワーク
それと、資料分析問題の多いC県公立高校対策として、
中学総合的研究問題集(社会資料読解)を併用していくつもりである


というわけで、5教科の学習計画を立ててみたものの、
部活や塾で忙しい中学生は・・・・・・時間との戦い

なんとか こなして行けると良いなぁ~(^^;)






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