一人娘の高校受験に向けて奮闘した、初心者受験生家族の記録です(^。^;)
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進学塾のカリキュラムって・・・受験本番までの間に何度か復習をかけて、
各科目を仕上げていく形に作られていますよね

ひよこの塾でも、定期的に復習授業が組まれているし、中3になると塾生(保護者ではなく子供達向け)に、
受験までの家庭学習スケジュールについてのセミナーのようなものが開催されます。

なのに、受験本番まで通塾するつもりのひよこ一家が、独自に逆算スケジュールを考える必要があるのか?
しかも、中2の夏という早い(?)時期に考える必要があるのか?
それは・・・正直言って分かりません(^_^;)

でも、ひよこ一家には塾以外のスケジュール(学校や大規模模試など)も含めて、
結果を出しておきたい時期、あるいはターニングポイントとなるだろうと思われる時期があり

そこを節目として、暗記物だけでも、逆算スケジュールを立てておいた方がいいかなぁ~
と考えました(*^^*)




まず最初に、ひよこ一家が結果を出したい時期・・・・・・それは、中2の3月です。

ひよこの通う I 塾の中3コースは3月からスタートします。
そして、ひよこが最上位クラスにいる限り、中3になると、英数理社の4科目の難関講座が必須となります。
難関レベルの演習に入る前に、暗記物の理社の既習部分には総復習をかけておきたいんです。

また、3月には志望校判定の出る I 塾の公開模試Z会の在宅模試があり、
今度は中1の公開模試のように とりあえず県内の上位校を志望校とするのではなく、
学校見学や文化祭巡り後の本当の志望校候補を記載して、判定を受けることになります。
   (4月には駿台プレテストも受験するかもしれません。)
そこで、あんまり打ちのめされるような結果じゃないことが望ましいですよね(^。^;)
という訳で、総復習スタートは9月の前期期末テスト後からが良いのではないかと。。。




次に結果を出したいのは、中3の6月です。

6月からはC県公立そっくり模試(大規模模試)駿台模試(私立受験向け)がスタートします。
C県の場合、大半は学校の先生を通じての『相談』で押さえ校が決まっていくようですが、
近隣県の私立高校も含めて、個別相談で確約をもらう場合には、
どうやら、この2つの模試のいずれかで、2回以上一定レベルの偏差値を取ることが要求される
学校がある
と伺いました。
ひよこ一家も 個別に確約をもらう可能性があるのなら、
早い時期にその偏差値をクリアしておきたい
・・・・・・そう考えたのです。

I 塾のカリキュラムでも、夏休み前(7月)には理社は全ての学習分野が終了します。
その段階で、今度は中3の履修部分の総復習をかけたいと思うのです。




最後に結果を出したいのは、中3の10月です。

10月にはひよこの学校では、最後の実力テストが行われます。
その成績を受けて、11月に進路指導面談があり、
12月には学校の先生が押さえの私立校へ相談に行って下さるようです。

学期末の成績自体は定期テストが重視されるとの噂で、内申対策にはならないかもしれませんが、
進路指導の方は実力テスト結果を重視して行われるとのこと。 (ひよこの学校の場合ですが。。。)
11月の進路指導面談で、志望校、押さえ校共に「ランクを下げろ」と言われないように、
10月のテストで GOサインをもらえるだけの結果を出すのが理想
です。

ということは、この段階までに、再度、全範囲の総復習が必要になってくると思うのです。




そして、中3の11月以降1月の私立入試2月の公立入試に向かって、
仕上げる、あるいは極めるつもりで、突き進むのみでしょうか。。。




これらの「結果を出したい時期」と節目として、暗記物の周回スパンを 6ヶ月⇒3ヶ月⇒1ヶ月というふうに
短くしていく逆算スケジュールを立ててはどうか?
 とマミマミは提案してみたんですよね
   (マミマミはこのやり方で大学受験を乗り切ったんですけど。。。)


でも、父ちゃんの意見は違ったんです

ひよこは、中学入学以来、塾の授業直後、塾の定例テスト前、学校の定期テスト前の最低3回は、
今まで「図でわかる理科」「実力メキメキ合格ノート」の覚え直しをしてきました。
I 塾の理社の定例テスト範囲は、毎回「中1の初め~習ったところまで」なので、
実際には何回覚え直しをしたことか・・・・・という単元も多いんです
でも、ひよこは塾でも学校でも、一度も満点を取ったことがありません

父ちゃんの見立てでは、INPUTの暗記作業が惰性になっているか、OUTPUT不足が原因とのこと
とりあえず、中学の履修分野を一回り総復習したら、次からは中1~中3のINPUTの周回ではなく、
電話帳志望校の過去問を使用してOUTPUTしてみて、穴のある単元を集中的にINPUTする形で、
回した方が良い
との考えだったんですよね


なるほど、父ちゃんの意見も一理ありそうです
どの段階で INPUT重視からOUTPUT重視に移行するかは、ひよこの判断に任せることとして。。。

とりあえず、学校の定期テストや塾の定例テストをペースメーカーにする勉強の他に、
秋からは暗記物の逆算スケジュールを立てた方が良いよ~
と、ひよこにはアドバイスしておきました(^_^;)


所詮、受験初体験のひよこが立てる逆算スケジュールなんて、暫定的なもので、
これから、塾や学校の先生の指導で、どんどん改善していかなければならないのでしょうが。。。
ひよこが、受験までのイメージだけでも持つことができれは、いいなぁ~o(*⌒O⌒)b
と思うマミマミなのでした












こんな拙いブログを読みに来て下さって、
本当にありがとうございます
 
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Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 学習全般
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(14) 
夏休みが始まりましたね
ひよこは部活&夏期講習な毎日を過ごしております


塾の先生も、学校の先生も、口をそろえて「夏休みの宿題は7月中に終わらせて・・・」と仰るのですが、
ひよこのスケジュールを考えると、睡眠時間を大幅に削らない限り、そんなことは不可能です

ひよこの学校の部活は、夏休み中、お盆を除いてほぼ毎日あり、
塾の夏期講習は、7月下旬と8月中旬~下旬にやはりほぼ毎日あります。

日中部活、夜は塾というスケジュールの日々の中では、
翌日までに仕上げなければいけない塾の宿題をこなすだけで精一杯

毎日少しずつできる漢字や計算のドリル、英単語帳などならいざ知らず、
学校から出される各教科のレポート、感想文、絵画などの宿題は、
毎日小分けに進めるよりも、塾の夏期講習のない時期、部活が休みの時期に
集中的に仕上げる方がやりやすい
のです

という訳で、宿題放置で、ひよこの夏休みはスタートいたしました(^_^;)
   (反面教師にして下さいね



さて、塾の夏期講習なのですが、本科講座は5教科全ての先取りを進める形の授業になっています。
英語は不定詞を終了して、品詞の整理、数学は一次関数、国語はテーマ別の読解、
理科は動物と化学変化、社会は日本地理(近畿や中部辺りでしょうか)というラインアップです。
そして、復習分野は単科講座の中に組み込まれていて、各自選択する形になっていました。


ひよこは、昨年流れを追ってくれる授業か良かったので、社会の単科講座(江戸幕府滅亡まで)と、
電流、力のはたらきの分野を先取りしてくれる理科の単科講座
そして、連立方程式の復習をしてくれる数学の単科講座を、本人の希望で受講することにしました


数学に関しては、実は基礎、応用、難関の3つのレベルがあって、
前回の定例テストで連立方程式の失点が多かったひよこは
「応用レベルを受講した方が良いんじゃないの?と思ったもので、数学担当の先生に相談したんですが、
基礎、応用のクラスで演習するレベルまでは解けているので、難関レベルを受講するようにとのこと
本人は「げろげろ~とか言ってましたが、どうなることやらです(^。^;)



でね、理科、社会、数学に関しては、塾の単科講座の復習がメインになってくるだろうから、
夏休みの家庭学習の方は、英語と国語を進めていくことにしました



まず、国語論理エンジン(本体)で、現代文読解をガンガン進めることにしました。

以前の記事で、古文と現代文のどちらを夏に進めるべきか、ひよこが悩んでいると書きましたが、
ひよこの塾では、最近全く古文の授業がなく、定例テストにも
古文の長文読解問題はまだ登場していない
んです

ついこの間受験したZ会在宅模試には古文が初登場してましたが、
こちらも長文読解とはとても言えない長さの文章(すごく短かったです)。

私立難関高向けの模試として有名な駿台模試の出題範囲もHPでチェックしてみましたが、
中1の最後の模試に1度だけ登場しただけで、中2のテスト範囲には1年間全く登場せず
これは・・・・・各塾とも古文の本格的な学習は中2終盤~中3にかけてなのかもしれないなぁ~
という印象を受けました。

ひよこ自身も、得意の英語ならともかく、古文を独学で塾や学校より先取り学習していくのは
かなり厳しい
と考えているようなので、先に現代文読解を仕上げることにしました



現代文読解なんて、塾のカリキュラムに沿って、普通に学習していれば・・・・・と思われるかもしれませんが、
ひよこは論理エンジンをとても信頼してるみたいなんです

というのはね。。。
塾の現代国語は、主として、小説文、論説文、随想・・・などのジャンル別に授業が進められていくけど、
論理エンジン(本体)は、ジャンル別の単元の他に、空所問題の解法、整序問題の解法、
欠如文挿入問題の解法・・・・・・などの解法別の単元があり、
それが、ひよこにとっては、とても分かりやすい
ようなのです。

現在、ひよこはレベル60~70を学習中ですが、実際の公立高入試問題が登場するレベル80以上、
私立高入試問題が登場するレベル90以上まで、
早く到達して、国語(現国)を英語と並ぶ得意科目にしてしまいたい
そして、中2終盤からは古文に集中したい
と、ひよこは考えているようです
   (得意科目ばかり伸ばそうとしてるんじゃないかと、マミマミはチョット心配なんですけどね(^。^;))



英語に関しては、以前の英検の記事に皆様から頂いたアドバイスをひよこに伝えて、
中2の間に英検準2級を受験し、高校受験に必要な検定試験を中2までに終了させるつもりで頑張る
ことにしました

そのため、中2の夏は英検用の問題集を利用して、準2級受験に必要な語彙の強化
中学英語を越える部分の英文法の超基本部分を、ギリギリ合格できる程度まで学習してみよう
と思ってるみたいです

こういうことをやると、塾で勉強中の不定詞などの単元の復習が手薄になって、
夏期講習明けの定例テストでこけちゃう可能性が高い
のですが、
これからは、科目によっては塾のペースではなく、受験から逆算したスケジュールで、
動いていこう
と思っています
   (ひよこ一家、塾に対する反抗期・・・・・でしょうか?(^m^*))



どんな逆算スケジュールを立てて、秋以降の暫定家庭学習計画を立てたのか・・・・・・は、
長くなるので、後日、別の記事にするつもりです(^。^;)

とりあえず、クラス落ちしない程度に夏を乗り切れるよう、頑張りますo(^-^)o
   (塾のカリキュラムに沿わない家庭学習ばかりすることになるので、チョット恐ろしいんですけどね








長い記事を最後まで読んで下さって、
本当にありがとうございました
 
Genre: 学校・教育 Theme: 子育て・教育 Category:
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(10) 
ひよこの中学もいよいよ夏休みに突入し、家庭学習や塾の夏期講習のことも書きたいのですが、
先に、塾主催の学校訪問会3校目、T大付属T高校について記事にしておきたいと思います
      ( ↑  いつも通り、C県民の方には分かる伏字にしています。)




さて、今回伺ったT大付属T高校はいろんな面で、今まで伺った2校とは違ってました。
まず、今まで伺った2校は中学・高校両方の受験生の保護者を対象にした見学会だったのですが、
こちらの学校は別になっていました。
   (これは、現中2をもって高入生の募集を打ち切られるからなのかもしれません。)

高校受験生の保護者のみの学校訪問だったため、説明を受けた会場も講堂ではなくセミナールームで、
大学の教室のようだなぁ~という印象を受けました。

また、説明後の学校見学も、他の2校は開放されている校舎を各自自由に見て回る形でしたが、
こちらの学校は先生が引率して下さる学校ツアーのような形で行われました。

さらに驚きだったのは、アメリカの大学をモデルに作られた校舎は、
原則土足で歩き回るように作られているらしく、
在校生は上靴を使用してらっしゃるとのことでしたが、
学校見学に伺った私達は土足のまま見学させて頂けたことです。

とまあ、学校訪問会自体の様相の違いもあったのですが、学校そのものについてお話しますね




まず、T大付属T高校について、マミマミが唯一の難点だと感じたのは、アクセスです

ひよこ一家からT大付属T校までは直線距離にすると、県内なのでさほど遠くありません。
でも、日中だったせいもあって、電車の乗り継ぎが異様に悪かったんです
結果、「この時間があったら、都内まで余裕で行けちゃうよ~という時間をかけて、
学校まで辿り着きました(^。^;)

後でよく聞いてみたら、ターミナル駅からのバスは頻繁に出ているらしいです。
だから、もし入学したら、電車を乗り継いで行かずに、バス通学をすべきなんだ~ということが判明しました




でも、T大付属T高校も、アクセスの悪さ(?)を吹き飛ばすくらい、良い点が沢山ある学校でした


一番素晴らしいと思ったのは、その環境です!!


都心の大学に匹敵する広大なキャンパスでした。
東工大の銀杏、上智の欅など、大学のキャンパス内には大木の並木がよくありますが、
T大付属T高校もそんな感じ♪   正門から木々の間を抜けて校舎に辿り着きます。

併設大学のT大だけでなく、N大のキャンパスとも隣接しているので、地域自体が学園都市っぽかったです。
そして、学生数の多さに対応して、カフェテリアや図書館も広々として開放感にあふれてました。
   (蔵書数自体は他校の方が多いようでしたが。。。)


でね、今まで訪問した私立校は、どこも人工芝グラウンドだったんですが、
T大付属T高校は、ハンドボールコート、野球場、メイングラウンドとそれぞれの競技に適した
3種類の人工芝を使用した広大なグラウンド
でした
  (救急ヘリのヘリポートにもなったことがあるそうです。)

プールも室内温水プールでしたし、運動部に入ったら、すごく充実した設備で、
部活を楽しめそうだなぁ~
と思いました


ひよこが喜びそうな設備としては、実験室の多さ
残念ながら、中まで見せて頂けなかったのですが、
物理、化学、生物の実験室が各2つ、中学の理科実験室が3つ、そして天文観測室・・・・・と、
さすが理系の大学付属校という感じでした




教育面で良いと思ったのは、2つ


まず、大学入学後を見据えたカリキュラムだということ
多くの学校は、高2から文理選択をさせていくけれど、T大付属T高校高3で文理選択
「大学で経済を専門にしたら、数学は必要です。だから、本校では文系の生徒も数Ⅲまで学習します。」
と仰ってました。
マミマミは大学で経済学の授業を選択した時に、一緒に数学(確率・統計)も受講した経験があるので、
すごく共感を覚えました


もうひとつは、大学付属校であることの強みを生かした(大学の施設を利用した)学問体験講座
が沢山あること
特に、大学付属病院で、実際の手術針を使って、外科の縫合手術の模擬体験ができるなど、
他校ではなかなか経験できない貴重な体験学習ができそうだなぁ~と感じました




という訳で

今回初めて 大学付属校 という学校に訪問させて頂いたのですが、
そのメリットに圧倒されて帰ってきました~(@。@)!


マミマミ自身も国立大学附属の中高一貫校出身なんですが、
大学の学食や購買を利用できたりする以外は、特にメリットを感じてなかったので、
「私立の大学付属校は違うんだぁ~と本当にビックリでした!

T大付属T高校は、大学付属校と言っても、併設大学への進学率は低い、いわゆる進学校です。
これが、併設大学へほぼ全員が進学する大学付属校になると、
またチョット雰囲気が違うのかもしれませんね



  いずれにしても。。。
  T大付属T高校に伺ったことによって。。。 
   
         大学付属校 という選択肢も考えてみようという気持ちになりました(*^_^*)♪









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Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 志望校
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まったり更新なため、報告記事がかなり遅れてしまいましたが。。。

        ひよこも、無事に、英検3級(2次)に合格 致しました


それにしても、2次試験の満点が33点で、合格点が19点というのは、
どちらも随分半端な数字なんだなぁ~というのが驚きでした(@。@)


ひよこの得点は、31点で、中2の受験者としては、良いのか、悪いのか・・・よく分からないのですが
「え~? 知らない単語もなかったし、ちゃんと減点されないように、
フル・センテンスで答えてたのに、どこで減点されたんだろ?
とか、本人は言っとりました(^。^;)

紙面の成績表が返却されてきたら、減点箇所が分かるのでしょうかね。。。
マミマミ的には、初の2次試験に緊張せずに合格できただけでも、ホッとしています~(´。` ) =3



さて、次は 準2級 です


ひよこの英語力から考えると、中3で準2級高1で2級くらいを目指すのが順当だと思うのですが、
先輩ブロガーさんに「中3は模試で忙しいから、検定は中2で取っておく方が良いわよ~」
とアドバイスして頂いたので、ここからは中学英語を超えてくるし、高得点合格を目指さず、
中2のうちに準2級にチャレンジしようかな~と思ったり。。。


塾の先輩ママさんから「塾で難関国私立向けの高校受験勉強をやってれば、中3になったら、
ほとんどノー勉でも準2級の合格最低点はクリアできると思うから、楽で良いわよ~」
と言われると、
ひよこの場合は他教科の方が勉強しなきゃヤバイから、
中3でノー勉チャレンジ受験も良いかな~
と思ったり。。。


とりあえず、ひよこが受験するかもしれない私立(押さえの学校)の併願推薦基準に、
「内申基準が1点足りなくても、英検準2級があればOK」というトコがあるので、
今後学校の成績が下がってしまった時のために、中学の間に準2級は受験しておこうと思うんですが、
いつ受験するのか?というのは、悩み中でございます


それに、高校によって、入試で優遇される検定資格も様々なので。。。
英検の級だけを進めるより、数検、漢検なども受験して、
3種類の検定網羅型を目指している方もいらっしゃいますよね
どの検定資格を取っておくか?も、本当に悩んじゃいます~(ー。ー;)


悩んでるうちに、高校受験真っ只中に突入しそうで、恐ろしいんですけどね。。。(;´Д`A ```









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2014.07.14/ 00:00(Mon)
中2になって初めての3者面談に行ってきました (塾じゃなくて、学校の方です。)



中1の時の3者面談は、生活面のお話がメインで、成績面では各教科の先生からのコメントを
読み上げられる・・・・・という感じの面談スタイルだったのですが、
中2になったせいか、進路関係のお話に重点が置かれたような面談でした

ひよこが同級生に話を聞いてきたところ、どのクラスの先生も、どの生徒の家庭に対しても、
志望校のことなどを質問されていたようで、学校側も中3からの進路指導に向けて、
事前調査をしようと思ってらっしゃった
のかもしれません



ひよこは。。。
「弁が立つし、声もよく通るので、発言する時はクラスを代表する立場(学級委員)
 であることを考えて・・・・・。」
と生活面での指導をされたり(><)
    (ひよこったら、給食中に大声でゲロの話をしてたらしいんです(T_T))

マミマミの方は。。。
学校でひよこが書いた『親への感謝状』なるものをもらって、
「老人になってもちゃんと世話するから、長生きしてね!」と書かれてるのを見て喜んだり(=∩_∩=)♪

・・・と、色々あった面談でしたが、とりあえず一応このブログは受験ブログなので、
進路関係のお話を書き残しておきたいと思います




ひよこ一家の方から先生にお伝えしたのは、現在ひよこが文化祭巡り中、そしてマミマミが学校見学中で、
志望校はまだ確定していないけれど、C県の公立または私立の上位校を受験するつもりで
頑張っていきたい
ということ


逆に、先生の方には、公立校説明会内申確約(相談)についてのお話を伺いました。



まず、公立高校の説明会について。

C県の公立高校の説明会は、申し込み不要で直接伺えばよい学校もあるけど、
各中学でまとめて申し込みをしてほしいという学校もあるんです。

でも、あまりにも説明会参加者が増えるのは望ましくないため、
ひよこの中学では、中3生にしか公立校説明会の案内をしていない・・・・・・
つまり『中学で取りまとめて申込』を要求している公立高校の説明会は、
中3にならないと参加できない
とのことでした。

個人で自由に参加できる学校に関しても、入試制度が変わる可能性もあるので、
公立校の説明会は受験学年で参加した方が良いとのアドバイスもありました。
  (公立高校は中3で説明会まわりするしかなさそうです~(^_^;))



次に内申について。

C県では、9教科、5段階評価、3年分の内申が公立高校に提出されますが、
9×5×3=135点が内申点満点になるということは、
中3は前期の成績のみですが、中1、中2は前期&後期の成績が圧縮されて
45点満点ずつになっている訳です。

それでは、前期『4』で後期『5』の科目の内申点は、一体『4』と『5』のどちらがつくのか?
中1、中2の最終的な内申点は、中3の進路指導時に本人にも教えてもらえるのか?
・・・・・・と伺ってみたところ、ひよこの中学では、最後まで内申点は本人に知らされないとのことでした。
   (教えてもらえると、志望校を決めやすいのですが~(T_T))



最後に確約(相談)について。

埼玉県の北辰テストのように、C県私立の確約に外部業者のテスト結果が関係することはないとのこと。
また、生徒が個別に確約をもらうのではなく、中学の先生が各高校に伺って確約をもらうという点を
確認しました。

先生が仰るには、確約相談の解禁日は例年12月頃で、C県内の私立高だけでなく、
近隣県でもC県よりに位置し、C県から多くの生徒が通っているような私立では、
同時期に確約相談を受け付けて下さる学校が多いとのことでした。
   (3年前期の成績次第なんでしょうね~(><))


でも、外部業者の模試に関しては、プロの先生が「C県私立はV模擬を見てくれる」と
 カキコミして下さってますので、 私も次回の面談で、学校側に再確認しますが、
 C県民の皆さんもご自身の学校で伺ってみて下さいねm(__)m
 都内の私立の場合は駿台模試も見てくれるようですので。。。)


更なる追記で、すみませんm(__)m
 どうやら先輩ママ様方から頂いたコメントやメッセージを読ませていただいていると、
 『中学』に『外部模試の結果を利用した確約(相談)』のことを伺っても、
 一切教えていただけないようです。 塾などに問い合わせてみた方が良いとのアドバイスを頂きました。
 ひよこ一家だけが初心者高校受験生家族で、よく理解していなかったのなら良いのですが、
 マミマミの記事の記載を見て混乱された方がいらっしゃいましたら、深くお詫びいたしますm(__)m)




という訳で

中2最初の3者面談にしては、随分 進路指導面談に近い内容でした(^_^;)
「あと半年余りで、ひよこ達が受験生になるってことなんだな~」なんて、改めて実感しましたよ(^。^;)

正直言って気が重いけれど・・・・・避けては通れない道だから、
少しでも学力UPして、本番に臨めるように、走り続けるしかなさそうですε=ε=┏( ・_・)┛








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Genre: 学校・教育 Theme: 子育て・教育 Category: 中学校
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塾主催の学校訪問会で、S学院S高校に行ってきました  (←分かる方には分かる伏字。)

I 塾の学校訪問会としては珍しく週末に日程が設定されていたため、
お子さん方やお父様方も沢山お見えになっていました。  (残念ながら、ひよこは伺えなかったのですが



さて、ひと言で言うと、この学校見学に伺ったことによって、
マミマミ的にはかなりS学院S高校のポイントがUPしました

失礼な物言いもあるかと思いますが、正直な感想を記しておきたいと思います♪



はっきり言って、校舎自体は歴史と伝統ある建物で、それほど公立校と比べて雲泥の差がある
ピッカピカの最新鋭設備という印象は受けませんでした。
また、カフェテリアがなく、購買部でパン等を販売してらっしゃるようにも見受けられなかったので、
母親が病気で弁当を作れない時は、近くのコンビニでパンを買って登校しても良いのかなぁ~?
なんてことも考えました(^_^;)



でもね、S学院S高校のお話は、中高一貫の私立難関校に高入生として入ることへの不安
吹き飛ばして下さったんです


学業面での私立中高一貫校の良さは、中高6年間で学習することを高2までの5年間で学習し、
高3を大学受験勉強に費やせることだ
・・・・・と言われていますよね

でも・・・受験関係の掲示板で「高入生は、中高一貫の進学校の大学合格実績にあまり貢献していない」
というカキコミを、マミマミは幾度となく見かけました

もちろん、この掲示板のカキコミは学校側が正式に仰っているものではないのですが、
もしこれが本当だとすると、『高入生』として入学したとしても、
中高一貫の進学校のカリキュラムの良さを享受することができないということなんだろうか?

・・・・・そんな不安を、マミマミは持つようになりました(^_^;)



だってさ。。。

中高一貫の進学校に高校から入学すると、内進生は当然、すでに高校の履修範囲を勉強してますよね。
だから、大抵の学校は、高1の1年間とか、高2までの2年間とか、高入生だけ別クラスにして、
内進生の進度に追いつくようなカリキュラムで、勉強させる訳です。
でも、もし本当に高入生の大学進学実績が悪いとしたら・・・・・・
それは、その内進生に追いつくためのカリキュラムについていけない子が出ているということなの?

・・・って、心配になっちゃいません?(ー。ー;)


中堅や準難関の私立中高一貫校から、難関校へ高入される方々は、おそらく問題はないのでしょう。
出身中学でも、同じようなスピードで授業が進み、
既に高校の履修範囲を学習してらっしゃったでしょうから。。。

公立中出身者でも、公文などで高校英語や高校数学まで先取りされている方は、
おそらく問題はないですよね。



でも、ひよこみたいな子は?

高校受験に必要と思われる高校英語や高校数学の一部は、中3になれば多少塾で習うとはいえ、
公立中学のカリキュラムに沿って、普通に中学の履修範囲を勉強してきただけのひよこは、
その「内進生に追いつくためのカリキュラムについていけない子」になる可能性が
高いのではないでしょうか?

それなら、いっそ公立高校で皆一緒に高校の学習をスタートした方が、
落ちこぼれてしまう可能性が少ないんじゃないかしら?

そんなことをマミマミはずっと考えてたんですよね
父ちゃんは「そもそも内進生の進度に追いつけそうにない生徒は、
難関高が合格させないと思うけどな
とか言ってましたが。。。



でもね
S学院S高校は、そんなマミマミの不安を吹き飛ばして下さったんです。

「高校受験生の皆さん、心配しないで下さい。
 本校では内進生と高入生の進学実績に差はありません。
 高入生も優秀ですよ」 




そしてね。。。

中学受験や高校受験の入学時の偏差値は、I 塾の受験ガイドを見る限り、
S学院S高校は決して県内トップの最難関校ではないけれど、
『サンデー毎日』の記事では、難関国私立大学への進学率(生徒1人1大学1学部のみで計算)は
県内同率1位だったとのお話がありました。
そして、それは、子供達に良質な授業をするために、
先生方自身も教え方を磨こうと研修等に力を入れてらっしゃるからなのだと。。。



この一連のお話を伺って高入生として入学するには、とても安心できる・・・というか、
子供の学力を育ててくれるだろうと信頼できそうな・・・良い学校だなぁ~
と思いました(*^^*)


もちろん、個別相談等で他校にも伺ってみれば、高入生の進学実績が内進生と変わらない
中高一貫の進学校は、他にも結構あるかもしれませんよね。
そして、ひよこ一家も、学業面だけで志望校を選定していくつもりはありませんし、
最終的にはひよこの意思で決めることですしね


でも、こちらから質問しなくても、多くの高校受験生の親が持つ不安に配慮して、
お話下さったS学院S高校に、感謝の気持ちを持った
のも事実です


          好感度UP~♪ という感じでしょうか(*^_^*)









こんな拙いブログを読みに来て下さって、
本当にありがとうございます
引き続き忙しく、コメントの返事が遅れてしまうかもしれません
お許しくださいませm(__)m
 
Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: 志望校
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
以前、ひよこが思春期に突入したので、Z会の『お母さん力講座』を受講しようと思ったら、
申込期間が終了してた~(T_T) という記事(コレ)を書きました。

その後、思春期関係の本も沢山読んでみましたが、
まだまだマミマミは『良き母』に成長できたとは言えず

そんなところに、通信教育受講生向けのFAXのお知らせが届いたので、
Z会進学教室の無料講演会『高校受験生を持つ親の心得』に行ってきました(*^^*)♪



講演会は以下の様な3部構成になっていました。

   ①受験に成功した生徒の3つの姿勢
   ②親がこのやる気を引き出す4つ
   ③「夏」の効果的な学習法



どのテーマについても、マミマミは・・・というか、ひよこ一家は反省点がいっぱいで、
耳が痛いけどためになりました~!!というお話ばかりだったんですけど、
特に印象に残った点、反省した点を書いておきたいと思います



まず「受験に成功した生徒の3つの姿勢」のテーマの中で、
一番我家ができていないと思ったのが、(生活の)基礎を大切にする姿勢
自分で朝起きて、しっかり食事をしてから登校する・・・・・
1日の始まりを人の手を借りてスタートしなければならない生徒では、
学力の基礎も絶対に身につかない
というお話でした。

ひよこは、8割がた目覚まし時計で一人で起きているし、朝食は必ずとって登校してるんですが、
体育祭前とか、水泳学習中とか、疲れがたまる時期になると寝坊しそうになるので、
マミマミが起こすって時もあるんですよね
遅刻しても自己責任だから、放っておくくらいの断固とした態度を取らないと、
ダメかもしれませんね(^。^;)



次に「『夏』の効果的な学習法」のテーマについては、計画の立て方が根本的に間違ってた~と、
目から鱗でした

ひよこってね、夏の間にこれをやらなきゃいけないとか、あれもやりたいとか、
やることリストから計画を立てていってたんです。

でも、先生が仰ったのは、部活、夏期講習、旅行などの予定を省いて、
まず自由に使えるトータルの時間を把握すること。
そして、その時間を何にどう使うかを割り振っていく形で計画を立てる
という方法だったんですよね

やるべきこと時間ではなくて、時間やるべきことという視点で計画立てないから、
計画倒れが起こるってことなんだ~と反省しました
帰宅してから、ひよこにも伝えておきましたが、マミマミから言うと思春期で聞き流す場合も多いので、
ひよこ本人に先生のお話を聞かせたかったなぁ~って感じです(^_^;)



さて、一番反省点が多かったのは、当然「親が子のやる気を引き出す4つ」のテーマでした
手取り足取り世話をする(take care of)ではなく、見守る(look after)という世話に徹することが必要
だとのお話でした。

ひよこ一家も、学習面では、小6の冬~中1の夏までは完全にtake care of でしたが、
現在はひよこの思春期突入もあって、ほぼlook after

でも、行き詰るとひよこは父ちゃんやマミマミを頼ってくるので、相談に乗ったり、アドバイスしたりしてるから、
先生の仰る「我が子を信じきる」という域まではまだ達していないなぁ~という感じ(^。^;)

中2の今がちょうど過渡期なのかもしれないけれど、ひよこが頼ってきても、
「自分ではどう思うの?とか「自分で考えてみなさいよ~とか、
少し突き放して、完全自立を促さないといけないかもしれませんね(^_^;)



それとね、マミマミがまるっきりできてないと大汗かいたのが、他人の前で我が子をほめること

先生は良い例として、塾の3者面談でお子さんを褒めてらっしゃったお母様のことを
挙げてらっしゃったのですが。。。
マミマミは、日本語で日本人を相手に話している限り、身内を褒めるということにかなり抵抗があるんです
   (英語で外国人に話してる時なら、そういう文化だとわり切って、身内を絶賛できるのですが・・・

ひよこ本人に対して、ひよこのことを褒めることはできても、
第3者に対しても、ひよこを褒めてあげることができるようになるというのが、
一番マミマミにとってはハードルが高そうだな~
と思いました



という訳で

いかに自分がダメ親かということも認識させられたし、良き親となるために、
日々どんなことに留意しながら、思春期の、そして受験生の子供に接していかなければならないのか、
とても勉強になった講演会でした

母としての課題がいっぱいで、凹んじゃうことも多いですが、
ブログタイトル通り、ひよこと共にマミマミも成長して行けると良いなぁ~(^。^;)






 





こんな拙いブログを読みにきて下さって、
本当にありがとうございます
しばらく忙しくて、コメントのお返事が遅れるかもしれません
お許し下さいませm(__)m
 
Genre: 学校・教育 Theme: 高校受験 Category: セミナー
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ようやくこの記事が書けるという感じですが。。。
ひよこがC県公立御三家の県立C高校県立F高校の文化祭に行ってきました
   (↑ いつも通り、分かる人には分かる伏字にしてあります。)


実は両校とも同じ週末に文化祭が行われたため、父ちゃんと二人で
1日に2校の文化祭をハシゴするという強行軍でした
最近は『パパとお出かけ』などしてくれなくなったひよことデートできるので、
父ちゃんはひそかに喜んでたみたいです(^m^*)


さて、ここからは完全にあてにならない、ひよこの独断と偏見に満ち満ちた文化祭レポートなので、
適当に聞き流すつもりでお読み下さいませm(__)m


まずね、両校のロケーション的にF校の方がターミナル駅に近いため、来場者数は多かったみたい。
C校はくねくね曲がった坂の上で、F校は駅からまっすぐだけど、
どちらも最寄り駅からのアクセスは悪くなさそう
でね、C校は食券制で、F校は現金販売だったけど、
食べ物は全然買わずに展示物ばかりを見てきたようです(^_^;)



では、校舎の印象から。

これはやっぱりどちらも公立だから、私立のようにピッカピカの新しい校舎ではないんだけど、
F校のプールが室内で、しかも天井が開閉式なのに「すご~いとかって、驚いたみたいです(@。@)
C校の方はプールを見なかったので、どんな設備なのか分からないけれど、
同じ公立でも、市立の中学と、県立の高校では、設備の充実度が違うってことなんでしょうねぇ~。

トイレはどちらもチェックしてきたらしいんだけど、「仕切り方がF校の方が好きとか何とか(?_?)
具体的にトイレの仕切りがどう違うのか・・・・・説明されても良く分かっていないマミマミなんですが




次に出し物

両校とも、お化け屋敷演劇のようなものが非常に多かったみたい。
どちらも、文化祭案内のパンフレットやチラシを沢山下さったんだけど、
お化け屋敷のお化けの設定を知るためのQRコードまで載せてる部活(?)があって、
「高校生ってすごいなぁ~とか言いながら、帰宅後、携帯でチェックしてました(^w^)




そして女装

何故に、女装(?_?)って思うんですけど、制服の可愛さをチェックしようと思ったら、
制服を着ている生徒さんは見当たらず、というか、他校の生徒が制服で遊びに来ていて、
どれがC校とF校の制服なのか、よく分からず
でも、両校とも女装のお兄さん達がやたら目立ってたんだそうな。。。(^。^;)

でね、結論としては「C校のお兄さん達の女装の方が、気合入ってて、
ニューハーフになれそうな人もいた。F校の方は・・・・・かなりメイクが雑でキモイ系
とのこと(^_^;)
   だから何なんだって感じなんですけどね




最後に、展示物

美術部員のひよことしては、まずは両校の美術部の展示をチェック
ひよこの中学の美術部は、漫画、アニメ、イラストっぽいものも沢山製作してるんだけど、
両校の美術部の展示は、どちらも本格的な油絵水彩画が多かったみたい(@。@)
「高校生の作品は、皆、すごく上手だったぁ~とひよこ
「イラストっぽいものが少ないのは、美術部以外に漫研とかあるのかもしれないぞ?」と父ちゃん



でも、2人にとって一番印象に残ったのは、美術部じゃなくて、F校の理数系の展示物だったみたい(@。@)
F校は文部科学省からスーパー・サイエンス・ハイスクール(SSH)に指定されてて、
学科も普通科だけじゃなくて、理数科があるんです。
だからだと思うんですが、理数系の展示物はかなり充実してたみたい

「数学部なのか、科学部なのか、よく分からんが、
 『ガウス整数』の展示は、 俺でも完全には理解できんような研究してたぞ
 きっと数学の天才みたいな奴がいるんだろうなぁ~。」
と、父ちゃん

「生物部は磯観察してたひよこも磯遊びしたいから、もしF校に入ったら、生物部に入ると、ひよこ
   いや・・・・遊びではなく、観察だと思うんですけど。。。(ー。ー;)




という訳で

どちらの文化祭も楽しかったけれど、文化祭前の印象と比べると、
ひよこ的には、F校のポイントがかなりUPしたみたいでした(*^^*)

まだまだ文化祭巡りは続くので、実際にF校を志望校とするかどうかは、未定ですけれどね










こんな拙いブログを読みに来て下さって、
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